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アトリエ13(共同生活援助)追加住居(小牧市内) 内覧会のお知らせデス。

我々が 運営しております共同生活援助(グループホーム)

の3棟目の追加住居の内覧会と近所のグループホーム(メロウ13)の共有部のみの見学会を

11月26日(木)、27日(金),28日(土)に行います。

28日(土曜日)19:00からは竣工式を ボルシチとチャイをご用意して行います。

住所は:

(今回の場所)アトリエ13 〒485-0077 愛知県小牧市西之島雉子野1699番6
(駐車場の場所)メロウ13  〒480-0133 愛知県丹羽郡大口町替地3丁目117

今回は 「 暮らしと人生のオテツダ 」をさせて頂いている身として

「 これからのグループホームってこんな感じ? 」

という暮らしのイメージを形にしております。

平均区分は知的に障害をお持ちの方が中心で平均障害支援区分5.3の方を想定しております。

さてコダワリの説明ですが、

(今回このコンセプトにご賛同いただける方または否定的な意見をお持ちでない方のみのご参加と限らせて頂きます)

ホントウニゴメンナサイ・・・

 

・暮らしの場所はグループホームに限ってはいけない!

16年365日24時間フル活動!のヘルパーさんを行ってます。

それは電気ガス水道インターネットのライフラインと同じ様に介護・支援もライフラインであるというコダワリ

お正月やお盆はお休みします・・・夜は19:00以降行けません・・・というヘルパーさんでは

暮らしていけない・・・

ライフラインが整っていれば「 重度に障害をお持ちの方が”どんな暮らし”も実現する事ができます 」

例えば:暮らしのスタイルも「 お一人暮らし や ご家族様が介護を行わない”同居”  や結婚生活」も可能です。

それを我々はヘルパーという”シゴト”で実現のお手伝いをさせていただいております。

・大家さんに決められる日中・就労先って「 絶対に変だっ! 」

我々は 土日祝日(お正月)のみ営業している地域活動支援センターしか運営しません。

悪しき昔の風土からの脱却をしませんか?

グループホームで暮らしたければ「その法人(会社)の生活介護や就労に通わなければいけない」という

制限は親亡き後や親がご高齢になった時の本人の権利や希望を誰が代弁できるのか?

一つの法人での 抱え込み(カカエコミ) は危険がイッパイ・・・

誰かの(運営法人)

都合で「希望や可能性を変えられてしまう恐れあり」だと考えております。

つまり誰かが利益を出す為の「 障害をお持ちの方 」というスタイルを全否定

※これからはグループホームの開所は増えます(昔ほど希少ではありません)

※相談員は絶対に別法人で契約をしてください。

 

・福祉施設だからってダサいのは嫌だ・・・

主語をどこにオクカ?=主役はダレナノカ?

(ゼッタイホンニンシュギ)

 

・法人が「利益を出す為だけの暮らしの場」というコンセプトだと

・大家さんが「利益を出す為の暮らしの場」というコンセプトだと

・支援者が「働きやすくする為だけの暮らしの場」というコンセプトだと

 

中古の一軒家を効率良くリフォームします。

床は掃除しやすいだけの物で良いです。

布のカーペットは使わないと思います。

とりあえず「暮らせる場所で用意する」

 

!知的に重度の障害をお持ちの方とそのご家族様を主語にした場合は↑の選択はしますか?

テンションが上がる形・色・空気が

人が暮らす、自身の大切なご家族様が暮らす場所には

「絶対に必要だと思ってます」

選択できる人生は幸せで選択できない人生は不幸だという シンプルな事
選択肢を狭くする支援はしません という事です。 

 

アタリマエノコトヲ「 当たり前に整理して書いてあるだけですが 」

まだこの考え方に否定される方(法人)が多いと思います。

このコンセプトにご賛同いただける方 または 否定はしない方 のみ お申し込みください。

お問い合わせはコチラ

info@cheer.co.jp  「アトリエ13 内覧会について」

コチラからお願いします。

https://form.kintoneapp.com/public/form/show/937e